横:シストレ.COMV_B
Step 1

web_auth.zipをダウンロードします。

こちらから”web_auth.zip”をダウンロードしてください。

Step 2

zipフォルダを解凍

.zipフォルダを解凍しweb_auth.mqhを取り出します。

Step 3

zipフォルダを解凍

MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリックし, 「MQL4」→「Include」フォルダへweb_auth.mqhを配置します。 ※mqhファイルは、弊社サーバーとの通信に必要なものです。

ここからは”Meta Editor"を使用して、作業を行います。

01無料版を準備

ご自身のmq4ファイル(EA)を複製し、”EAの商品名_free.mq4″を作成してください。
※EAの名前にはご自身のEAの商品名を使用してください。

02呼び出しコードを挿入

mq4ファイルの1行目にこのコードを挿入してください。先ほどダウンロードした、mqhファイルを呼び出すコードです。

				
					#include <web_auth.mqh>
				
			

03マジックナンバーのパラメータを隠す

マジックナンバーを外部パラメータとして開放しないでください。

今回は例としてEAのマジックナンバー変数を以下とします。
お使いのマジックナンバー変数名を変更する必要はございません

Magic_number_A
Magic_number_B
Magic_number_C


※マジックナンバーを使用して取引履歴を管理しています。

				
					int Magic_number_A
				
			
				
					extern int Magic_number_A
				
			
				
					input Magic_number_A
				
			

04コード追加①

OnInit関数の最初に、以下のコードを挿入してください。(OnInit関数のすぐ後に必ず挿入してください)

例①のArrayResizeのマジックナンバーの数字はサイズ指定です。

EAのマジックナンバーの個数に合わせて、サイズを入力してください。(マジックナンバーを一つしか持たない場合は1)

また、多くのマジックナンバーを持つEAに関しては、以下②のように格納するマジックナンバーの数を増やして配置いたします。

				
					int OnInit()
 {
 ArrayResize(magic_numbers, 6);     
    magic_numbers[0] = magic_number_A; 
    magic_numbers[1] = magic_number_B;
    magic_numbers[2] = magic_number_C; 
    magic_numbers[3] = magic_number_D;
    magic_numbers[4] = magic_number_E; 
    magic_numbers[5] = magic_number_F;
				
			

05コード追加②

続けてマジックナンバーの指定が終わったら、前のステップで挿入したコードの下にこちらのコードを挿入してください。

 

※EventSetTimerに関しては、事前にOnTimerが設定されている場合に関しては、挿入を省いてください。また、呼び出し秒数に関してはEAに設定されている秒数のままで問題ございません。

				
					int OnInit()
 {
 ArrayResize(magic_numbers, 6);     
    magic_numbers[0] = magic_number_A; 
    magic_numbers[1] = magic_number_B;
    magic_numbers[2] = magic_number_C; 
    magic_numbers[3] = magic_number_D;
    magic_numbers[4] = magic_number_E; 
    magic_numbers[5] = magic_number_F;
total_magic_numbers = ArraySize(magic_numbers); 
 SendAccountData(AccountNumber());

   if (!WebAuthenticate(AccountNumber())) {
      Alert("systre.com Account verification failed");
      ExpertRemove();
   }   
        EventSetTimer(6000);

				
			

06コード追加③

OnTimer関数を”使用していない”場合

mq4ファイルの一番下に以下の関数を配置すれば正常に機能します。

OnTimer関数を”使用している”場合

以下の関数をOnTimer関数の中で呼び出してください。

				
					 <!-- ソースコード最下部 -->
 void OnTimer()
  {
   SendAccountData(AccountNumber());
   }
				
			
				
					void OnTimer()
  {
   SendAccountData(AccountNumber());
   }
				
			

07コンパイル

コンパイル時は、必ずクラウドプロテクターを使用して、コンパイルを行ってください。
また、お使いの口座番号をお知らせいただければ、認証を許可いたしますので、ご自身の環境下で認証ロジックのご確認を行うことができますので、お気軽にお問い合わせください。

※動作確認の際はWebRequestを許可するURLリストに、https://sys-tre.com/ を追加してください。

Step 1

paid_auth.zipをダウンロードします。

こちらから”paid_auth.zip”をダウンロードしてください。

Step 2

zipフォルダを解凍

.zipフォルダを解凍しpaid_auth.zipを取り出します。

Step 3

zipフォルダを解凍

MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリックし, 「MQL4」→「Include」フォルダへpaid_auth.mqhを配置します。 ※mqhファイルは、弊社サーバーとの通信に必要なものです。

ここからは”Meta Editor"を使用して、作業を行います。

01有料版を準備

ご自身のmq4ファイル(EA)を複製し、(EAの商品名)_paid.mq4を作成してください。
※EAの名前にはご自身のEAの商品名を使用してください。

02呼び出しコードを挿入

mq4ファイルの1行目にこのコードを挿入してください。先ほどダウンロードした、mqhファイルを呼び出すコードです。

				
					#include <paid_auth.mqh>
				
			

03マジックナンバーを宣言

コード内でint pass_magic = 自身のEAのマジックナンバー;を宣言してください。

				
					#include <paid_auth.mqh>
int pass_magic = 自身のEAのマジックナンバー;
				
			

04コード追加①

OnInit関数の最初に、こちらのコードを挿入してください。
(OnInit関数のすぐ後に必ず挿入してください)

				
					int OnInit(){
if (!WebAuthenticate(AccountNumber(),pass_magic)) {
      Alert("systre.com Account verification failed");
      ExpertRemove();
   }
}   
				
			

07コンパイル

コンパイル時は、必ずクラウドプロテクターを使用して、コンパイルを行ってください。
また、お使いの口座番号をお知らせいただければ、認証を許可いたしますので、ご自身の環境下で認証ロジックのご確認を行うことができますので、お気軽にお問い合わせください。

※動作確認の際はWebRequestを許可するURLリストに、https://sys-tre.com/ を追加してください。

Step 1

web_auth_mt5.zipをダウンロードします。

こちらから”web_auth_mt5.zip”をダウンロードしてください。

Step 2

zipフォルダを解凍

.zipフォルダを解凍しweb_auth_mt5.mqhを取り出します。

Step 3

zipフォルダを解凍

MT5の「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリックし, 「MQL5」→「Include」フォルダへweb_auth_mt5.mqhを配置します。 ※mqhファイルは、弊社サーバーとの通信に必要なものです。

ここからは”Meta Editor"を使用して、作業を行います。

01無料版を準備

ご自身のmq5ファイル(EA)を複製し、”EAの商品名_free.mq5″を作成してください。
※EAの名前にはご自身のEAの商品名を使用してください。

02呼び出しコードを挿入

mq5ファイルの1行目にこのコードを挿入してください。先ほどダウンロードした、mqhファイルを呼び出すコードです。

				
					#include <web_auth_mt5.mqh>
				
			

03マジックナンバーのパラメータを隠す

マジックナンバーを外部パラメータとして開放しないでください。

 

今回は例としてEAのマジックナンバー変数を以下とします。
お使いのマジックナンバー変数名を変更する必要はございません

Magic_number_A
Magic_number_B
Magic_number_C


※マジックナンバーを使用して取引履歴を管理しています。

				
					int Magic_number_A
				
			
				
					extern int Magic_number_A
				
			
				
					input Magic_number_A
				
			

04コード追加①

OnInit関数の最初に、以下のコードを挿入してください。(OnInit関数のすぐ後に必ず挿入してください)

例①のArrayResizeのマジックナンバーの数字はサイズ指定です。

EAのマジックナンバーの個数に合わせて、サイズを入力してください。(マジックナンバーを一つしか持たない場合は1)

また、多くのマジックナンバーを持つEAに関しては、以下②のように格納するマジックナンバーの数を増やして配置いたします。

				
					int OnInit()
 {
 long account_number = StringToInteger(IntegerToString(AccountInfoInteger(ACCOUNT_LOGIN)));
 ArrayResize(magic_numbers, 6);     
    magic_numbers[0] = magic_number_A; 
    magic_numbers[1] = magic_number_B;
    magic_numbers[2] = magic_number_C; 
    magic_numbers[3] = magic_number_D;
    magic_numbers[4] = magic_number_E; 
    magic_numbers[5] = magic_number_F;
				
			

05コード追加②

続けてマジックナンバーの指定が終わったら、前のステップで挿入したコードの下にこちらのコードを挿入してください。

 

※EventSetTimerに関しては、事前にOnTimerが設定されている場合に関しては、挿入を省いてください。また、呼び出し秒数に関してはEAに設定されている秒数のままで問題ございません。

				
					int OnInit()
{
long account_number = StringToInteger(IntegerToString(AccountInfoInteger(ACCOUNT_LOGIN)));
ArrayResize(magic_numbers, 3);
magic_numbers[0] = Magic_number_A;
magic_numbers[1] = Magic_number_B;
magic_numbers[2] = Magic_number_C;

total_magic_numbers = ArraySize(magic_numbers);
SendAccountData(account_number);
bool authResult = WebAuthenticate(account_number);
if(!authResult)
{
Print("Authentication failed. Removing Expert Advisor.");
ExpertRemove();
}
EventSetTimer(600);
				
			

06コード追加③

OnTimer関数を”使用していない”場合

mq4ファイルの一番下に以下の関数を配置すれば正常に機能します。

OnTimer関数を”使用している”場合

以下の関数をOnTimer関数の中で呼び出してください。

				
					 <!-- ソースコード最下部 -->
void OnTimer()
  {
  long account_number = StringToInteger(IntegerToString(AccountInfoInteger(ACCOUNT_LOGIN)));
   SendAccountData(account_number);
  }
				
			
				
					void OnTimer()
  {
  long account_number = StringToInteger(IntegerToString(AccountInfoInteger(ACCOUNT_LOGIN)));
   SendAccountData(account_number);
  }
				
			

07コンパイル

コンパイル時は、必ずクラウドプロテクターを使用して、コンパイルを行ってください。
また、お使いの口座番号をお知らせいただければ、認証を許可いたしますので、ご自身の環境下で認証ロジックのご確認を行うことができますので、お気軽にお問い合わせください。

※動作確認の際はWebRequestを許可するURLリストに、https://sys-tre.com/ を追加してください。

Step 1

paid_auth_mt5.zipをダウンロードします。

こちらから”paid_auth_mt5.zip”をダウンロードしてください。

Step 2

zipフォルダを解凍

.zipフォルダを解凍しpaid_auth_mt5.zipを取り出します。

Step 3

zipフォルダを解凍

MT5の「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリックし, 「MQL5」→「Include」フォルダへpaid_auth_mt5.mqhを配置します。 ※mqhファイルは、弊社サーバーとの通信に必要なものです。

ここからは”Meta Editor"を使用して、作業を行います。

01有料版を準備

ご自身のmq5ファイル(EA)を複製し、(EAの商品名)_paid.mq5を作成してください。
※EAの名前にはご自身のEAの商品名を使用してください。

 

02呼び出しコードを挿入

mq5ファイルの1行目にこのコードを挿入してください。先ほどダウンロードした、mqhファイルを呼び出すコードです。

				
					#include <paid_auth_mt5.mqh>
				
			

03コード追加

OnInit関数の最初に、こちらのコードを挿入してください。
(OnInit関数のすぐ後に必ず挿入してください)

				
					int OnInit()
  {
long AccountNumber = StringToInteger(IntegerToString(AccountInfoInteger(ACCOUNT_LOGIN)));
int pass_magic = ;
  if (!WebAuthenticate(AccountNumber,pass_magic)) {
      Alert("systre.com Account verification failed");
      ExpertRemove();
   }   

				
			

04マジックナンバーを宣言

コード内でint pass_magic = 自身のEAのマジックナンバー;を宣言してください。

複数のマジックナンバーを使用しているEAに関しましては、1つ目のマジックナンバーの数字を代入してください。

				
					int OnInit()
  {
long AccountNumber = StringToInteger(IntegerToString(AccountInfoInteger(ACCOUNT_LOGIN)));
int pass_magic =自身のEAのマジックナンバー;
  if (!WebAuthenticate(AccountNumber,pass_magic)) {
      Alert("systre.com Account verification failed");
      ExpertRemove();
   }   

				
			

07コンパイル

コンパイル時は、必ずクラウドプロテクターを使用して、コンパイルを行ってください。
また、お使いの口座番号をお知らせいただければ、認証を許可いたしますので、ご自身の環境下で認証ロジックのご確認を行うことができますので、お気軽にお問い合わせください。

※動作確認の際はWebRequestを許可するURLリストに、https://sys-tre.com/ を追加してください。

MQL4/5提出による作成代行も承っております!

上記手順を運営にて代理で準備させていただくことも可能でございます。(ソースコード提出は必要になります。)
ご希望の際は、提出フォームにてMQL4/5形式のままでアップロードいただければご確認させていただきます。
なにかご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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