
MT4(MetaTrader 4)ではバーチャート・ローソク足・ラインチャートの3種類を切り替えて使えます。この記事では、それぞれのチャートの特徴と変更手順をわかりやすく解説します。
チャートの種類を使い分けると、相場の見え方がガラッと変わるよ!初心者でもカンタンに切り替えできるから、まずは一通り試してみよう。
- MT4で利用できる3種類のチャートの特徴
- ツールバー・メニュー・プロパティからのチャート切替手順
- キーボードショートカットでの素早い切替方法
- チャートの色・スタイルのカスタマイズ方法
- 時間軸(タイムフレーム)の変更と使い分け
- 複数チャートを並べて分析する実践テクニック
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MT4で利用可能なチャートの種類【3タイプを徹底比較】
MT4にはバーチャート・ローソク足チャート・ラインチャートの3種類が標準搭載されています。それぞれ表示する情報量や得意な分析が異なるため、目的に応じた使い分けが大切です。
1. バーチャート

2. ローソク足チャート

3. ラインチャート

バーチャート(棒チャート)の特徴
バーチャートは、一定期間の価格変動を1本の垂直バーで表現する古典的なチャートタイプです。欧米の機関投資家やプロトレーダーに特に人気があり、CME(シカゴ・マーカンタイル取引所)などの先物市場でも標準的に使用されています。MT4ではBuild 600以降のすべてのバージョンで利用可能です。
- 1本のバーに始値・高値・安値・終値(OHLC)の4つの情報を表示
- 左の横線が始値、右の横線が終値を示す
- バーの長さで値幅(ボラティリティ)を一目で把握可能
- チャート上の描画スペースが小さく、多くの期間を表示できる
バーチャートは値幅の大きさを直感的に把握でき、ボラティリティ分析に向いています。ローソク足チャートと情報量は同じですが、描画がコンパクトなため広い期間を表示したいときに有効です。
ローソク足チャートの特徴
ローソク足チャートは江戸時代の米商人・本間宗久が考案した手法で、現在では世界で最も広く使われているチャートタイプです。海外では「Japanese Candlestick」と呼ばれ、全世界のFXトレーダーの約70%以上がローソク足をメインチャートとして使用していると言われています。
- 「実体」と「ヒゲ」で始値・高値・安値・終値を視覚的に表現
- 陽線(上昇)と陰線(下降)を色で瞬時に判別できる
- ハンマー、包み足などのローソク足パターンで相場転換を予測可能
- テクニカル分析の教材や手法の多くがローソク足ベースで解説されている
迷ったらローソク足チャートを選べば間違いありません。情報量の豊富さと視認性のバランスが最も優れており、初心者から上級者まで幅広く使われています。
ラインチャートの特徴
ラインチャートは各期間の終値(Close価格)のみを線で結んだ、最もシンプルなチャートタイプです。株式市場や債券市場では長期トレンド分析に頻繁に使用され、ノイズを排除して本質的な価格推移を把握するのに適しています。
- 表示される情報は終値だけなので、ノイズが少ない
- 大きなトレンドの方向性を素早く把握できる
- サポートライン・レジスタンスラインを引きやすい
- 他のインジケーターと組み合わせた分析に適している
ラインチャートはトレンドの大局観を掴むのに最適です。ただし、始値・高値・安値の情報が欠落しているため、単独で売買判断を行うにはやや不十分です。
3種類のチャートタイプ比較表
バーチャート:情報量 ◎ / 見やすさ △ / コンパクトさ ◎ / おすすめ度 ★★★
ローソク足:情報量 ◎ / 見やすさ ◎ / コンパクトさ ○ / おすすめ度 ★★★★★
ラインチャート:情報量 △ / 見やすさ ◎ / コンパクトさ ◎ / おすすめ度 ★★★
プロトレーダーが使う配色設定のコツ
実務経験の長いプロトレーダーは、以下のポイントを重視して配色を設定しています。
- 背景色は暗めに設定:長時間のチャート監視でも目が疲れにくい
- 陽線・陰線は彩度の高い色:瞬時に方向性を判断できる
- グリッド線は控えめに:価格ラインの視認性を妨げない
- サポート・レジスタンスラインは黄色や白:どの背景色でも目立つ
- 移動平均線は複数色を使い分け:期間別に色を変えて識別しやすくする
配色は定期的に見直すことも大切です。同じ配色を長期間使っていると、チャートパターンの認識が固定化され、新しい視点を失う可能性があります。月に1回程度、意識的に配色を変えてみることで、チャートの見方をリフレッシュできます。
MT4でチャートの種類を変更する3つの方法【操作手順を画像付きで解説】
MT4ではチャートタイプを変更する方法が3つ用意されています。ツールバー、メニューバー、チャートプロパティのいずれからでも切り替え可能です。
方法1:ツールバーから変更する(最速・推奨)

- MT4の上部にあるツールバーを確認する
- チャートタイプの3つのアイコンを探す(左からバーチャート、ローソク足、ラインチャート)
- 希望するチャートタイプのアイコンをクリックする
ワンクリックで即座に切り替わるため、最も手軽な方法です。頻繁にチャートタイプを変更する方におすすめです。
方法2:メニューバーから変更する

- MT4上部のメニューバーから「チャート」をクリック
- ドロップダウンメニューが表示される
- 「バーチャート」「ローソク足」「ラインチャート」から選択する
Alt + 1:バーチャートに切替
Alt + 2:ローソク足チャートに切替
Alt + 3:ラインチャートに切替
方法3:チャートプロパティから変更する
プロパティから変更すれば、チャートタイプだけでなく色やグリッド表示もまとめて設定できるよ!


- 変更したいチャート上で右クリックする
- コンテキストメニューから「プロパティ」を選択する
- 「チャートプロパティ」ウィンドウが開く
- 「全般」タブを選択する
- 「チャート」セクションで希望するチャートタイプにチェックを入れる
- 「OK」をクリックして変更を適用する
MT5でのチャート種類変更方法との比較
MT5でも基本的な操作方法は同じですが、以下の点で違いがあります。
| 項目 | MT4 | MT5 |
|---|---|---|
| チャートタイプ数 | 3種類 | 3種類(同じ) |
| 時間軸の数 | 9種類 | 21種類 |
| ショートカットキー | Alt+1/2/3 | Alt+1/2/3(同じ) |
| プロパティ画面UI | シンプル | より詳細な設定項目あり |
| カスタムチャート追加 | 不可 | カスタムインジケーターで拡張可能 |
チャートの色とスタイルのカスタマイズ【推奨配色設定】
チャートの色やスタイルを自分好みにカスタマイズすることで、見やすさが向上し分析精度のアップにもつながります。MT4では背景色やローソク足の色など、細かく調整が可能です。
カスタマイズの手順

- チャート上で右クリックし「プロパティ」を選択する
- 「色の設定」タブを開く
- 各項目の色を変更する
変更できる色の項目
- 背景色:チャート全体の背景(黒・白が一般的)
- 前景色:目盛りやグリッドラインの色
- 上昇バーの色:価格が上昇した期間のバー
- 下降バーの色:価格が下降した期間のバー
- 上昇ローソク足:陽線の色(一般的に緑・白)
- 下降ローソク足:陰線の色(一般的に赤・黒)
- ラインチャートの色:終値を結ぶラインの色
陽線と陰線ははっきり区別できる配色にしましょう。似た色を設定すると、相場の方向を瞬時に判断できなくなります。色覚に配慮したカラーユニバーサルデザインの観点から、赤と緑の組み合わせよりも青とオレンジの組み合わせが推奨されています。
おすすめの配色パターン
クラシック(黒背景)
背景:黒 / 陽線:緑 / 陰線:赤
コントラストが強く、長時間チャートを見ても目が疲れにくい配色です。
ホワイト(白背景)
背景:白 / 陽線:青 / 陰線:赤
スクリーンショットの印刷やブログへの掲載に適した配色です。
ダークブルー(紺背景)
背景:紺色 / 陽線:白 / 陰線:オレンジ
目に優しく、プロトレーダーに好まれる配色です。
チャートの時間軸(タイムフレーム)の変更方法と使い分け戦略
チャートの時間軸は分析の目的や取引スタイルに応じて使い分けることが重要です。MT4では9種類のタイムフレームが用意されています。
MT4で利用可能な9つの時間軸
- M1(1分足):超短期のスキャルピング向け
- M5(5分足):スキャルピング〜短期デイトレード
- M15(15分足):デイトレードのエントリータイミング用
- M30(30分足):デイトレードの環境認識用
- H1(1時間足):デイトレード〜スイングの基本時間軸
- H4(4時間足):スイングトレードの主要時間軸
- D1(日足):中長期トレンドの確認
- W1(週足):長期トレンドの方向性把握
- MN(月足):超長期の相場環境認識
時間軸の変更手順

方法A:ツールバーから変更
- ツールバーの時間軸選択ボタン(M1, M5, M15…)をクリック
- 希望する時間軸を選択する
方法B:右クリックから変更
- チャート上で右クリックする
- 「時間軸設定」を選択し、サブメニューから希望する時間軸を選ぶ
取引スタイル別おすすめ時間軸
スキャルピング:M1・M5(環境認識にM15〜H1を併用)
デイトレード:M15・H1(環境認識にH4・D1を併用)
スイングトレード:H4・D1(環境認識にW1を併用)
長期投資:D1・W1(環境認識にMNを併用)
上位時間軸でトレンド方向を確認し、下位時間軸でエントリータイミングを計る「マルチタイムフレーム分析」を行うことで、精度の高いトレードが可能になります。
タイムフレーム変更のショートカットキー一覧
MT4では時間軸の変更にもショートカットキーが用意されています。素早いチャート切替に活用しましょう。
| キー操作 | 時間軸 | 用途 |
|---|---|---|
| なし | M1(1分足) | 超短期スキャルピング |
| なし | M5(5分足) | 短期スキャルピング |
| F6 | M15(15分足) | デイトレードエントリー |
| F7 | M30(30分足) | デイトレード環境認識 |
| F8 | H1(1時間足) | デイトレード主軸 |
| F9 | H4(4時間足) | スイングトレード主軸 |
| F10 | D1(日足) | 中長期トレンド確認 |
| F11 | W1(週足) | 長期トレンド把握 |
| F12 | MN(月足) | 超長期環境認識 |
複数チャートを並べて表示する方法【マルチチャート分析】
MT4では同じ通貨ペアで異なるチャートタイプや時間軸を複数ウィンドウで並べて表示できます。これにより多角的な分析が可能になります。

- メニュー「ファイル」→「新規チャート」で同じ通貨ペアのチャートを開く
- 各ウィンドウで異なるチャートタイプや時間軸を設定する
- メニュー「ウィンドウ」→「ウィンドウの整列」で並べて表示する
実践的な複数チャート活用例
複数チャートを並べることで、1つのチャートでは見えなかった情報が浮かび上がります。
- ラインチャート(日足)で大きなトレンドを確認しつつ、ローソク足チャート(H1)でエントリーポイントを探す
- バーチャートで値幅(ボラティリティ)を確認しながら、ローソク足で反転パターンを探す
- 同じローソク足チャートでも、H4とM15を並べてマルチタイムフレーム分析を行う
EUR/USDを例にすると、ラインチャート(日足)で長期的な上昇トレンドを確認し、ローソク足チャート(4時間足)でダブルボトムやヘッドアンドショルダーなどのチャートパターンを識別するといった使い方が効果的です。
ウィンドウレイアウトの保存と呼び出し
複数チャートの配置をカスタマイズした後は、「定型チャート」として保存しておくと便利です。
- チャート上で右クリック→「定型チャート」→「定型として保存」を選択
- わかりやすい名前を付ける(例:「EUR/USD_マルチタイム分析」)
- 次回以降、右クリック→「定型チャート」→保存した名前を選択するだけで同じレイアウトを再現できる
チャート分析で使えるテクニカル指標との組み合わせ【相性の良い組み合わせ】
チャートタイプを選んだら、テクニカル指標(インジケーター)を追加することで分析の精度をさらに高められます。チャートタイプとインジケーターの相性を知っておくと効率的です。
チャートタイプ別おすすめインジケーター
ローソク足チャートと相性の良いインジケーター:
ラインチャートと相性の良いインジケーター:
TradingViewとMT4のチャート比較
近年、チャート分析プラットフォームとしてTradingViewが人気を集めています。MT4とTradingViewのチャート機能を比較してみましょう。
| 機能 | MT4 | TradingView |
|---|---|---|
| 基本チャートタイプ | 3種類 | 12種類以上(平均足、練行足、ポイント&フィギュア等) |
| 標準インジケーター数 | 約30種類 | 約100種類 |
| 描画ツール | 基本的なラインツール | 50種類以上の高度な描画ツール |
| アラート機能 | EA設定が必要 | 条件付きアラートを簡単に設定可能 |
| 実トレード機能 | 直接発注可能 | 連携ブローカー経由で発注 |
| 料金 | 無料(ブローカー提供) | 無料版あり、有料版で全機能利用可 |
チャート分析はTradingView、実際のトレード執行はMT4という使い分けをするトレーダーも増えています。TradingViewの高度なチャート機能で分析し、MT4のEA機能で自動売買するハイブリッド運用が効率的です。
EA(自動売買)でチャート分析を活用する
チャート分析ベースのEA戦略例
チャートタイプごとに適したEA戦略があります。以下は実践的な組み合わせ例です。
- ローソク足+ブレイクアウトEA:ローソク足パターンを検知して高値・安値ブレイク時に自動エントリー
- ラインチャート+トレンドフォローEA:終値ベースの移動平均線クロスでトレンド方向に追従
- バーチャート+ボラティリティEA:値幅(バーの長さ)を基準にボラティリティブレイクアウトを狙う
チャート分析の知識は、EA(Expert Advisor)を使った自動売買でも大いに役立ちます。EAはチャートパターンやインジケーターのシグナルを自動で検知し、24時間休まず売買を行います。
裁量トレードではチャートを常に監視する必要がありますが、EAを活用すれば、自分で設定したチャート分析ロジックを自動で実行できます。
- 感情に左右されず、ルール通りのトレードを継続できる
- 複数の通貨ペア・時間軸を同時にモニタリング可能
- チャートパターンの検出精度が向上(見逃しがなくなる)
- 仕事中や就寝中でも自動で取引が行われる
チャート分析は好きだけど、ずっと画面を見てるのは大変…という人は、EAの活用を検討してみよう!
EAの選び方や資金管理については、以下の記事で詳しく解説しています。
よくある質問(FAQ)|MT4チャート種類変更に関するQ&A
MT4のチャート種類変更に関して、よく寄せられる質問をまとめました。
- Q. MT4で最もおすすめのチャートタイプはどれですか?
初心者から上級者まで、ローソク足チャートが最もおすすめです。始値・高値・安値・終値の4つの情報を色分けで直感的に把握でき、ローソク足パターンによる相場予測も可能です。世界中のトレーダーの大多数がローソク足チャートをメインで使用しています。
- Q. チャートタイプを変更しても過去のデータは消えませんか?
いいえ、消えません。チャートタイプを切り替えても、過去の価格データはすべて保持されます。バーチャートからローソク足に変えても、ローソク足からラインチャートに変えても、いつでも元のチャートタイプに戻せます。
- Q. MT4でチャートタイプを変更するショートカットキーは?
Alt+1でバーチャート、Alt+2でローソク足チャート、Alt+3でラインチャートに切り替えできます。キーボードから手を離さず素早く操作できるので、分析中は非常に便利です。
- Q. スマートフォン版MT4でもチャートの種類を変更できますか?
はい、スマートフォン版MT4でもチャートタイプの変更が可能です。チャート画面で設定アイコンをタップし、「チャートタイプ」から選択できます。ただしPC版と比べて画面が小さいため、ローソク足チャートが最も見やすいでしょう。
- Q. MT4とMT5でチャートの種類に違いはありますか?
MT4は3種類(バーチャート、ローソク足、ラインチャート)に対応しています。MT5も同じ3種類ですが、時間軸の選択肢がMT4の9種類から21種類に増えています。チャートタイプの切替操作方法はどちらもほぼ同じです。
- Q. チャートの色設定をデフォルトに戻すにはどうすればいいですか?
チャート上で右クリック→「プロパティ」→「色の設定」タブを開き、右上にある「カラースキーム」のドロップダウンから「Green on Black」「Yellow on Black」「Black on White」のいずれかを選択すると、プリセットの配色に戻ります。
- Q. チャートに4本値(OHLC)を数値で表示するには?
MT4のチャート左上にはデフォルトでOHLC(始値・高値・安値・終値)が数値表示されています。表示されていない場合は、メニュー「チャート」→「データウィンドウ」をクリックして有効にしましょう。詳しくは「MT4でチャートに4本値を表示する手順」をご覧ください。
- Q. チャートタイプを変更するとインジケーターの設定は消えますか?
いいえ、消えません。チャートタイプを切り替えても、移動平均線やMACDなどのインジケーター設定はすべて保持されます。ただし、ラインチャートではローソク足パターンを検出するインジケーターは正しく動作しない場合があります。
- Q. MT4で平均足(Heikin-Ashi)は標準で使えますか?
いいえ、MT4には平均足(Heikin-Ashi)が標準搭載されていません。カスタムインジケーターをインストールすることで平均足を表示できます。詳しくは「平均足の使い方とトレード方法」をご覧ください。MT5では標準で平均足チャートが利用可能です。
まとめ
MT4のチャート種類変更は、ツールバーのアイコンクリック、またはAlt+1/2/3のショートカットキーが最も簡単です。バーチャート・ローソク足・ラインチャートの3種類にはそれぞれ特徴があり、目的に応じて使い分けることで分析精度が向上します。
最も汎用性が高いのはローソク足チャートです。全世界のトレーダーの70%以上が使用しており、教材やトレード手法の多くがローソク足を前提に解説されています。トレンドの大局を把握したいときはラインチャート、ボラティリティを重視するならバーチャートを併用しましょう。
さらに、時間軸の使い分け(マルチタイムフレーム分析)、色のカスタマイズ(プロ推奨配色の活用)、テクニカル指標との組み合わせ、定型チャートの保存を実践することで、MT4のチャート分析を最大限に活かすことができます。MT5やTradingViewとの併用も検討しながら、自分に最適なチャート環境を構築していきましょう。
チャート分析の知識を活かして自動売買にも挑戦したい方は、以下の記事もぜひ参考にしてください。
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