EURGBP_falcon_M15は、EURGBP種に絞ったヘッジ戦略をおこなう戦略です。15分足で使用できます。
EURGBPという通貨ペアの希少性と、ヘッジ戦略を用いた手法にこのEAの価値があります。
- 資金管理
- 自動ロット調整: このオプションが有効になっている場合、EAはリスクに基づいて取引ロットサイズを自動調整します。無効にすると、手動でロットサイズを設定できます。
- リスク: 取引リスクのパーセンテージを指定します。例えば、資金の2%をリスクとする場合、ここに2を設定します。
- ロット: 手動で設定する場合の取引ロットサイズです。例えば、0.01の場合、1ロットあたりの取引サイズが0.01となります。
- LotDigits: ロットサイズの小数点以下の桁数を指定します。通常、2桁が一般的です。
取引設定
- 倍率: プロフィットを達成した場合に次の取引ロットサイズを調整するための倍率を指定します。例えば、1.4を設定すると、次の取引で現在のロットサイズの1.4倍を使用します。
- プロフィット: プロフィットが指定値以上に達した場合に取引をクローズします。0に設定すると無効になります。
- グローバルプロフィット: 全体のプロフィットが指定値以上に達した場合に取引をクローズします。0に設定すると無効になります。
- マックスロス: 損失が指定値以上に達した場合に取引をクローズします。0に設定すると無効になります。
- 一日あたりのトレード数: 一日に許可される最大トレード数を設定します。
- 新しいローソク足で取引を開始: 新しいローソク足が始まるたびに取引を開始するかどうかを指定します。
ポジション設定
- ポジション1:
- ポジション1間隔(pips): ポジション1間隔を指定します。
- オーダー1数: ポジション1で同時に開くオーダー数を指定します。
- ロット1: ポジション1の取引ロットサイズを指定します。
- ポジション2:
- ポジション2間隔(pips): ポジション2間隔を指定します。
- オーダー2数: ポジション2で同時に開くオーダー数を指定します。
- ロット2: ポジション2の取引ロットサイズを指定します。
- ポジション3:
- ポジション3間隔(pips): ポジション3間隔を指定します。
- オーダー3数: ポジション3で同時に開くオーダー数を指定します。
- ロット3: ポジション3の取引ロットサイズを指定します。
- ポジション4:
- ポジション4間隔(pips): ポジション4間隔を指定します。
- オーダー4数: ポジション4で同時に開くオーダー数を指定します。
- ロット4: ポジション4の取引ロットサイズを指定します。
その他の設定
- 開始時間と終了時間: 取引を開始および終了する時間帯を指定します。
- SMAを使用する: SMA(単純移動平均)を使用するかどうかを指定します。有効にすると、CCIの代わりにSMAを使用します。
- CCI期間: CCI(Commodity Channel Index)の計算期間を指定します。
- CCI最大とCCI最低: CCIの値がこれらの範囲内に収まる場合に取引を開始します。
よくある質問
購入後すぐに使えますか?
はい、 決済完了後すぐにマイページから EA ファイル (.ex4/.ex5) をダウンロードできます。
MT4 と MT5 のどちらに対応していますか?
商品ごとに対応プラットフォームが異なります。 商品ページの「対応プラットフォーム」 欄でご確認ください。 MT4 / MT5 両対応の EA も多数用意しています。
デモ口座で試すことはできますか?
多くの EA は、 デモ口座での稼働には対応していません。 購入前に判断いただくため、 商品ページの「バックテスト」 タブで過去検証結果を、 「実績」 タブでフォワードテスト運用結果を全 EA 公開しています。
推奨証拠金やロットサイズは?
商品ページの「商品詳細」 欄に EA ごとに記載しています。 過剰なロットでの運用は最大ドローダウン時に致命的な損失となる可能性があります。
有料版口座を変更できますか?
購入後マイページの「有料版アカウント切り替え」 から、 EA を稼働させる MT4/MT5 の口座番号を入力すると即時変更されます。 変更は 24 時間に 1 度のみ可能です。
返金・返品はできますか?
デジタル商品の性質上、 認証コード発行後の返金・返品は原則お受けしておりません。 ただし EA 自体に重大な不具合があり稼働できないなど当社責に帰すべき場合は個別対応いたします。 お問い合わせページからご連絡ください。
バックテスト結果はライブと一致しますか?
バックテストは過去データに基づく理論値、 フォワードテストは実環境での結果です。 シストレ.COM では全 EA についてフォワードテスト運用データを商品ページで公開しており、 ライブパフォーマンスを購入前に検証できます。 スプレッドや約定遅延の影響でバックテストとライブには通常ある程度の乖離が生じます。
