- SHIN TREND EAについて
本EAはトレンド発生時にエントリーし大きな利益を狙うEAです。
Tick Data Suiteを使用した15年に及ぶバックテストでは、4200回を超える取引で勝率は70%を超え、プロフィットファクターは1.57を記録し、非常に安定したトレードを実現しています。
固定値による利確・損切りも行いますが、オシレーターをトリガーとした可変の利確・損切りも行いますので、状況に応じた最適の手仕舞いをしてくれます。
また、より効率的なトレードを行うため状況に応じて2回だけナンピンを行います。
★15年のバックテストでプロフィットファクター1.57!
★資産は右肩上がり!
- 本EAの使い方
<通貨ペア>
・USD/JPY
<時間足>
・5M
※必ず5M足を利用してください。
<パラメータ>
- Magic: ご自身で適切な数字を設定してください。他のEAのMagicNumberと重複しないように注意してください。
- Lots: ロットサイズです。ご自身の資本に応じて設定してください。
- Slippage: 許容されるスリッページです。必要に応じて調整してください。
- 複利: 複利のオン/オフです。
- リスク: 複利の利率です。
- 買いエントリー開始時間:買いのエントリーする時間の開始時間です。GMT+2/3の業者であればデフォルトの18:00にセットしてください。
- 買いエントリー終了時間:買いのエントリーする時間の終了時間です。GMT+2/3の業者であればデフォルトの02:59にセットしてください。
- 売りエントリー開始時間:売りのエントリーする時間の開始時間です。GMT+2/3の業者であればデフォルトの22:00にセットしてください。
- 売りエントリー終了時間:売りのエントリーする時間の終了時間です。GMT+2/3の業者であればデフォルトの07:59にセットしてください。
<注意事項>
• 一般的なGMT+2/3の業者をご利用ください。これ以外の業者だとうまく機能しない可能性があります。
- バグや不具合などを原因とする場合を含め、利用者の損失をEA開発者が補填することは致しかねますので予めご了承ください。
- エントリーされない際はまず、認証が成功しているか、自動売買を許可するにチェックが入っているか、通貨ペア、時間足は適切か、ロットに対して証拠金が不足していないか等ご確認ください。
- 必要資金、ロット数などは、最大ストップロスや、バックテスト・フォワードテストなどの平均損失・最大ドローダウンからご自身で計算していただくようお願いいたします。
- ストップレベルが0か十分小さい業者でお使いください。
- 本EAは利益を保証するものではありません。バックテストやフォワードテストと実際の運用では差が生じる可能性があります。また、ご利用の業者・口座や環境によっても結果は異なりますのでご理解をお願いいたします。
- 本EAの価格は予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
よくある質問
購入後すぐに使えますか?
はい、 決済完了後すぐにマイページから EA ファイル (.ex4/.ex5) をダウンロードできます。
MT4 と MT5 のどちらに対応していますか?
商品ごとに対応プラットフォームが異なります。 商品ページの「対応プラットフォーム」 欄でご確認ください。 MT4 / MT5 両対応の EA も多数用意しています。
デモ口座で試すことはできますか?
多くの EA は、 デモ口座での稼働には対応していません。 購入前に判断いただくため、 商品ページの「バックテスト」 タブで過去検証結果を、 「実績」 タブでフォワードテスト運用結果を全 EA 公開しています。
推奨証拠金やロットサイズは?
商品ページの「商品詳細」 欄に EA ごとに記載しています。 過剰なロットでの運用は最大ドローダウン時に致命的な損失となる可能性があります。
有料版口座を変更できますか?
購入後マイページの「有料版アカウント切り替え」 から、 EA を稼働させる MT4/MT5 の口座番号を入力すると即時変更されます。 変更は 24 時間に 1 度のみ可能です。
返金・返品はできますか?
デジタル商品の性質上、 認証コード発行後の返金・返品は原則お受けしておりません。 ただし EA 自体に重大な不具合があり稼働できないなど当社責に帰すべき場合は個別対応いたします。 お問い合わせページからご連絡ください。
バックテスト結果はライブと一致しますか?
バックテストは過去データに基づく理論値、 フォワードテストは実環境での結果です。 シストレ.COM では全 EA についてフォワードテスト運用データを商品ページで公開しており、 ライブパフォーマンスを購入前に検証できます。 スプレッドや約定遅延の影響でバックテストとライブには通常ある程度の乖離が生じます。

