成績分析ツール
通貨強弱メーター
主要8通貨が指定期間でどれだけ買われ、売られてきたかを比べます。強い通貨と弱い通貨の組み合わせを探すときの出発点になります。
- 登録不要
- 無料
- 公的な公表レートを使用
買われている通貨を見つける
計算結果
最も強い通貨
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最も強い通貨のスコア
-%
最も弱い通貨
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強弱の開き
-pt
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レートデータを取得しています…
通貨ごとの推移
期間の初日を0%として、そこからの累積変化率を通貨ごとに描いています。上にあるほど買われ、下にあるほど売られてきた通貨です。
強弱ランキング
| 順位 | 通貨 | スコア | 評価 |
|---|
この結果の見方
スコア
期間の初日を0%としたときの累積変化率です。プラスなら買われ、マイナスなら売られてきたことを示します。
強弱の開き
1位と最下位の差です。ここが大きいほど、明確な方向性が出ている相場だといえます。
過去の結果である
すでに大きく動いた後という場合もあります。順張りで入るなら、反転したときの損切り位置を先に決めてください。
計算方法・仕様
求め方
各通貨の対米ドルでの日次対数リターンを%にして足し上げます。米ドルは他7通貨の平均の符号を反転したものを使います。
こんな場面で使います
売買する通貨ペアを選ぶとき / いま方向性が出ている相場かを確かめるとき
対象通貨
USD / EUR / GBP / JPY / AUD / NZD / CAD / CHF の8通貨。データは24時間ごとに更新されます。
よくある質問
通貨強弱はどうやって求めていますか?
主要8通貨それぞれについて、対米ドルでの日々の変化率を求め、指定した期間ぶん足し上げています。起点を0%として、そこから何%上下したかを比べる形です。米ドル自身の強弱は、他7通貨の平均の裏返しとして計算します。
強い通貨と弱い通貨の組み合わせを狙えばよいのですか?
順張りの発想としてはその通りで、最も強い通貨を買い、最も弱い通貨を売る組み合わせは値幅が出やすくなります。ただしこれは過去の結果であり、すでに大きく動いた後という場合もあります。反転すると振れ幅も大きいため、損切り位置は先に決めてください。
期間はどれを選べばよいですか?
数日単位の売買なら14日、数週間なら30日、より大きな流れを見るなら60〜90日が目安です。期間を変えると順位が入れ替わることがあり、その差自体が「短期と中期で方向が違う」というヒントになります。
データはどこから取得していますか?
欧州中央銀行が公表する参照レートを元にした公開データを使い、日次の終値から計算しています。実際のブローカーのレートとは若干異なる場合があり、データは24時間ごとに更新されます。