最先端ナンピン・マーチンロジック搭載! デイトレードEUR/USDトレーダー待望のdaisyEA ・「ナンピン」と「マーチン」を融合した独自の高度なロジック ・短期~中期(1-3日)の取引でデイトレード戦略を実現 ・安定した利益を追求しつつ、大きな値動きへの対応も実現しました。
DAISYの特徴
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- 安全性の高い取引: ナンピンマーチン型且つ、「デイトレード型」でもあり余裕を持ったポジション取りを実現します。
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- 利益の最大化: トレール機能により、利益を最大限に確保します。
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- リスク最小化: メジャー通貨での運用により、リスクを抑えます。
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- マルチタイムフレーム: 複数時間足により多彩なトレード戦略を実現します。
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- 少額運用可能: 高度なアルゴリズムによりリスクを低減し、少額からの運用が可能です。
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- 長期運用: 安定した取引により長期運用が可能です。
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- EURUSD専用設計: EURUSD相場の特性を考慮した最適化済みパラメーターを使用します。
【デイトレード型ナンピン・マーチンロジックとは】 価格が反対方向に動いた場合、最初のロット数より大きなロット数でポジションを追加(ナンピン)。さらにリスクに応じて資金をマーチン(徐々に増やす)することで、潜在的な損失を最小限に抑えつつ大きな利益が狙える革新的手法。ゆったりとしたポジション取りにより、市場の変動に対して柔軟に対応し、安定性を高めています。
POINT:EURUSDは、世界で一番取り扱われている通貨ペアです。他の通貨ペアに比べて値動きが安定しており、取引によるリスクを低減できる可能性があります。
パラメーター設定
ロット 初期ロット数 0.01ロットに対し、証拠金20万円を推奨。
損切り金額設定(JPY) 入力された金額に含み損が達した際、損切する。
POINT:DAISYのパラメーターの設定は非常にシンプルです。ナンピンマーチンの初心者でも取り扱いやすいように設計されています。
バックテスト
【1年以上のバックテスト実績】 ・テスト期間:2023.3.1~2024.3.13 ・純益:220,000円(証拠金10万円ベース) ・プロフィットファクタ:1.75(安定性の高い値) ・最大ドローダウン:45%(リスク管理の向上) ・年利:80%超えの安定したパフォーマンス
このバージョンでは、スキャルピングよりも少し長めの時間軸でのトレードを強調し、市場のアルゴリズムに沿ったポジション取りによる安定性を前面に出しています。また、バックテストの結果も、より安定性を重視したものに調整しました。
最大10ポジション:デイトレード型の取引を先行されるためにナンピンマーチンのリスクを考慮したポジション数の制限を設けてあります。
最大1.59:プロフィットファクターの数値です。一般的に理想は1.3と言われています。
最大288%:1年間の利回りが0.01lotで超高水準を誇ります。
POINT:ナンピンマーチンとデイトレードを融合させることにより、リスク許容と利徳を両立を実現しました。
よくある質問
購入後すぐに使えますか?
はい、 決済完了後すぐにマイページから EA ファイル (.ex4/.ex5) をダウンロードできます。
MT4 と MT5 のどちらに対応していますか?
商品ごとに対応プラットフォームが異なります。 商品ページの「対応プラットフォーム」 欄でご確認ください。 MT4 / MT5 両対応の EA も多数用意しています。
デモ口座で試すことはできますか?
多くの EA は、 デモ口座での稼働には対応していません。 購入前に判断いただくため、 商品ページの「バックテスト」 タブで過去検証結果を、 「実績」 タブでフォワードテスト運用結果を全 EA 公開しています。
推奨証拠金やロットサイズは?
商品ページの「商品詳細」 欄に EA ごとに記載しています。 過剰なロットでの運用は最大ドローダウン時に致命的な損失となる可能性があります。
有料版口座を変更できますか?
購入後マイページの「有料版アカウント切り替え」 から、 EA を稼働させる MT4/MT5 の口座番号を入力すると即時変更されます。 変更は 24 時間に 1 度のみ可能です。
返金・返品はできますか?
デジタル商品の性質上、 認証コード発行後の返金・返品は原則お受けしておりません。 ただし EA 自体に重大な不具合があり稼働できないなど当社責に帰すべき場合は個別対応いたします。 お問い合わせページからご連絡ください。
バックテスト結果はライブと一致しますか?
バックテストは過去データに基づく理論値、 フォワードテストは実環境での結果です。 シストレ.COM では全 EA についてフォワードテスト運用データを商品ページで公開しており、 ライブパフォーマンスを購入前に検証できます。 スプレッドや約定遅延の影響でバックテストとライブには通常ある程度の乖離が生じます。
