K_Gem_GBPJPY_SC

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K_Gem_GBPJPY_SC

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持合を避けトレンドが発生してからエントリーするように設計。ドローダウンが小さくコツコツ稼ぐバランス型EAです。

¥0¥24,800

バックテスト

勝率
期間 2008年01月02日~2023年12月30日
通貨ペア GBPJPY
取引タイプ M5
最大DD 6.14%
最大ポジション数 1ポジション
PF 1.53
マーチンゲール なし
マジックナンバー 20161804

バックテスト
詳細

フォワードテスト

active account type_REAL
決済時間取引タイプ始値終値シンボル保有時間ロットサイズ損益

BuyとSellの取引比率

BuyとSellの損益

時間帯別エントリー

損益カレンダー

EA概要

■EAの概要■

K_Gem_GBPJPY_SCは、ポンド円5分足専用のEAになります。
しかし、メインで使用しているインジケーターは1時間足レベルのボリンジャーバンドで
このボリンジャーバンドの±2.0σラインが拡大している状況、
いわゆるエクスパンション状態になったらエントリーするように設計されています。

ご存じの方も多いと思いますが、エクスパンションとはトレンドの初動に起こる形状です。
つまり、エクスパンションを確認することで持合での不要なエントリーを避け、
明確にトレンドになってからエントリーできるようになります。

■EAの特徴■

・GBPJPYの5分足専用のEA
・デイトレタイプのトレンドフォロー系EA
・損中利中のトレーディング
・過去16年間のバックテストで右肩上がりの収益曲線
・簡単なパラメーター設定

これらの特徴を簡単に説明すると、

・GBPJPYの5分足専用のEA

K_Gem_GBPJPY_SCは、ポンド円5分足専用のEAなので、
それ以外の通貨ペア、時間足では稼働できないようになっています。

・デイトレタイプのトレンドフォロー系EA

1時間足レベルでボリンジャーバンドがエクスパンション状態になり、
5分足レベルで小さな押目、戻りとなった時にエントリーします。

ポジション保有時間はこれまでの計測では平均20時間となってますので
一応デイトレタイプと言えるでしょう。

しかし、相場の状況によっては、利確の条件に合わず、
且つ、ストップにもかからないまま推移して、
2日間ほどポジションをキープし続けるケースもあります。

・損中利中のトレーディング

損切り幅は相場のボラティリティーによって変化します。
つまり、低ボラ相場ならストップ幅は小さめに、
高ボラ相場ならストップ幅は広めになります。

一応、パラメーターで最大ストップ幅は100PIPSまでと定義していますが、
そこまで広く取るケースは低く、過去のトレードデータを調べてみると
損切り幅は約70PIPS程度になっています。

利確も相場状況によって変わってきますが、とことん利大を追求するのではなく、
ある程度利幅が乗ったら決済するようにしています。

リスクリワード比は1を少し超える程度、
勝率は60%を少し超える程度でバランス型のEAになっています。

・過去16年間のバックテストで右肩上がりの収益曲線

バックテストの期間は長ければ長いほど信頼性が増していきます。
本EAでのバックテストは過去16年分で行っていますが、
右肩上がりを実現できています。

過去14年分ということは、その間の
2008年のリーマンショックでも
2011年の東日本大震災でも
2020年のコロナショックでも
大きなドローダウンが起きずに利益を出し続けていることを意味します。

・簡単なパラメーター設定

本EAは初心者様にでも安心して使えるようにパラメーター項目はできるだけ少なくしています。
最低限必要な「マジックナンバー」「ロット数」などの項目を入力するだけで使えます。

■パラメーター説明■

[MAGIC]=20161804(初期値)

他のEAと異なる数値を設定してください。

[MM_WORK]=false(初期値)

複利機能のon/off。複利機能を使う場合はtrueにしてください。

[MM_Risk]=10.0(初期値)

複利有効時のリスク許容度。最大レバレッジの何%でのロット数とするか。

[Lots]=0.1(初期値)

単利でエントリーする際のロット数。

[Leverage]=25.0(初期値)

証券会社の最大レバレッジ。

[Slippage]=2(初期値)

最大スリッページ。これ以上滑ったらエントリーしません。

[Max_spread]=5.0(初期値)

最大スプレッド。これ以上広がったらエントリーしません。

[Max_STP]=100(初期値)

最大ストップ幅(PIPS)。

ストップ幅はチャート形状に合わせて変化しますが、

最大でもここで設定した数値を超えることはありません。

*補足説明

基本的にこれらのパラメーターは変更する必要はありませんが、
[MAGIC]と[Lots]は、各人の状況に合わせて適宜変更してください。

*複利について

[MM_Work]がfalseだと、[Lots]のロット数でエントリーされます。
[MM_Work]がtrueだと、余剰証拠金額と[MM_Risk]と[Leverage]からロット数が計算されます。

具体的には、

ロット数=レバレッジ*余剰証拠金/100000/口座通貨での価格*(リスク許容度/100)

となります。

参考例
レバレッジ=25(初期値)、リスク許容度=10.0%(初期値)、
余剰証拠金=50万円、GBPJPY価格=150円、円口座なら、
25*500000/100000/150*(10/100)=0.08ロットでエントリーされます。

■よくある質問■

Q1:どこのブローカーでも稼働できますか?

A1:GMT+2(夏時間はGMT+3)のMT4を採用しているのであれば、

どこのFX会社でも稼働できます。

Q2:週末のポジション持越しはありますか?

A2:週末の決済機能はありませんので、大引け間際にポジションを取った場合は、
翌週に持ち越すこともあります。

Q3:夏時間、冬時間の設定は必要ですか?

A3:必要ありません。

Q4:1つのMT4で他のEAと同時に稼働させることはできますか?

A4:同時に稼働させることはできます。

しかし、証拠金が少ない中で、本EAと他のEAが両方とも含み損を抱えていた場合は
保証金維持率を下回って強制決済される可能性はあります。
また、マジックナンバーは他のEAとは異なる数字を設定してください。

Q5:ポジションをいくつ保有しますか?

A5:ポジションは常に1つだけしかもちません。

Q6:利確幅と損切り幅はどのくらいになりますか?

A6:その時の相場のボラティリティにより利確幅と損切り幅は変動しますが、
平均ではどちらもおおよそ70PIPS~80PIPSくらいになるケースが多いです。
高ボラティリティーになるほど、利益幅も損切幅も大きくなります。

Q7:手動でポジションを決済することはできますか?

A7:できます。

Q8:両建てはしますか?

A8:いいえ、しません。

Q9:エントリー頻度はどのくらいですか?

A9:バックテストとリアルトレードを見る限りでは、1ヶ月で8回ほどエントリーする計算です。

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EAファイル

認証用ロジックを組んだex4/5ファイル

 ご自身が開発したか、または使用しているExpert Advisor(EA)の.MQ4/5ファイルに専用の口座認証及び取引履歴をデータ化するロジックを加えてコンパイルしてください。

出品用のEAの作成方法はこちら▶

出品EA作成代行も承っております!

認証用ロジックを組み込む手順を運営にて代理で対応させていただくことも可能でございます。
ご希望の際は、出品時にMQL4/5形式のままでアップロードいただければご確認させていただきます。
なにかご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

おすすめの運用方法

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