FX初心者の失敗と落とし穴|含み損・スプレッドを5通貨で実測

FX初心者が陥る落とし穴!やめとけと言われる 理由とは?

FXの落とし穴は、レバレッジ・損切りしない保有・取引の回数・通貨ペアの重なり・自動売買の設定の5つを、実際の為替レートで測りました。Dukascopy のティックから作った足で、USD/JPY・EUR/USD・GBP/USD・EUR/JPY・AUD/JPYの2016年1月〜2025年10月の平日に、損切りなしで買いまたは売りに入った20,390件を、入ってから365日追っています。含み損が4%(レバレッジ25倍で証拠金がなくなる幅)に届いた件は64.4%で、90日以内に届いた件のうち、365日以内に入った価格へ戻った割合は63.5%でした。1回あたりのスプレッドは、2025年の平均で0.57〜1.53pipsです。

目次

FXの落とし穴|測った5つの点と測り方

測った5つの落とし穴を、測ったことと結果で並べた表
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2026年10月、5通貨で測った5つの点の結果。

5つの点と結果

表の1行が、1つの落とし穴です。「測ったこと」は、その落とし穴を数字にした項目で、1つ目と2つ目は損切りなしで入った20,390件、3つ目と4つ目は別の測り方(後の節に書いています)です。5つ目の自動売買は、設定した金額の計算です。

1つ目は、365日のうちに含み損が4%に届いた件の割合で、64.4%でした。2つ目は、含み損が4%に届いた件のうち、入った価格へ戻った割合で、63.5%でした。3つ目のスプレッドは、通貨ペアごとの2025年の平均で、0.57〜1.53pipsです。4つ目は、5通貨の日ごとの動きの相関で、−0.45〜0.70でした。5つ目は、USD/JPYを1万通貨持って100pips逆行したときの損失で、10,000円です。

測り方|1件の数え方

価格は、Dukascopy のティックから作った1分足(bid)です。損切りなしで入った1件は、2016年1月から2025年10月の平日の日本時間21時(UTC12時)に、その1分足の始値で買い、または売りで入った1回です。1日に買い1件と売り1件を数え、通貨ペアごとに4,072〜4,080件、5通貨で20,390件になりました。入った時刻から365日、損切りなしで持ち続けたものとして追っています。

含み損の大きさは、入った価格に対する%で、買いなら足の最安値、売りなら最高値で測りました。スプレッドとスワップは引いていません。毎日入っているので、前後の件は同じ相場を共有しており、件が独立しているわけではありません。通貨ペアや年ごとの差には、偶然も含まれます。

アドバイス

5つの落とし穴を、同じ為替レートで測ってみたよ。次の節から1つずつ見ていこう。

FXの落とし穴①レバレッジ|取引量と含み損の幅で損失が決まる

取引量1,000・10,000・100,000通貨と、逆行幅50・100・200pipsの損失額を並べた表
計算: USD/JPYで、取引量ごとに逆行した幅と損失額を並べた表。

取引量と損失額の計算

USD/JPYは1pipsが0.01円なので、損失額は、取引量×逆行した幅です。1万通貨なら、50pips逆行で5,000円、100pipsで10,000円、200pipsで20,000円です。取引量が10倍になると、同じ値動きでも損失額は10倍になります。10万通貨なら、100pipsの逆行で100,000円です。

レバレッジは、取引金額が証拠金の何倍かを表します。個人の店頭FXは、通貨ペアを問わず、取引金額の4%以上の証拠金が必要で、レバレッジに換算すると25倍以下です(金融庁「FX取引のルール」、令和2年2月21日更新)。詳しい仕組みはレバレッジの記事にまとめています。

ロスカットまでの計算例

USD/JPYを1万通貨買った場合の必要証拠金と、維持率100%までの損失と値動きを計算した表
計算: USD/JPYを1万通貨買った場合の、必要証拠金と強制決済までの幅の計算例。

金融商品取引業者は、損失の拡大を防ぐためのロスカットルールを定めます(同じ金融庁のページ)。基準は会社ごとに違うので、表では、証拠金維持率が100%になる場合で計算しました。150円で1万通貨を買うと、取引金額は150万円、証拠金4%は6万円です。口座に10万円なら、損失が4万円、値動きが4円(400pips)逆行したところで維持率が100%になります。ロスカットの仕組みはロスカットの記事で説明しています。

含み損が届く割合|365日で測った

含み損の大きさが2・4・10・20%に、90日以内と365日以内に届いた割合を並べた棒グラフ
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った20,390件を365日追った結果。

含み損が4%に届いた件は、90日以内で34.3%、365日以内で64.4%でした。4%は、25倍で証拠金がなくなる幅です。2%(50倍で証拠金がなくなる幅)は、90日以内で61.8%、365日以内で81.6%でした。10%(10倍)は4.1%と25.6%、20%(5倍)は0.1%と3.0%です。レバレッジが低いほど、証拠金がなくなる幅は広く、その幅に届く割合は小さくなりました。

含み損が2・4・10%に届いた割合を、30日・90日・180日・365日までの累計で並べた表
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った20,390件を365日追った結果。

届くまでの日数を見ると、4%は30日以内で11.9%、180日以内で50.1%です。2%は30日以内に40.0%が届きました。含み損の大きさが小さいほど、早く届く割合が大きくなっています。

アドバイス

25倍なら、4%動くと証拠金がなくなる計算だよ。365日では、その幅に6割以上の件が届いたんだ。

FXの落とし穴②損切りしない保有|含み損から戻った割合と日数

5通貨の365日の最大の含み損の中央値と、大きい側10%の境目を並べた表
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った20,390件を365日追った結果。

365日の間の最大の含み損

入ってから365日の間に、含み損が最も大きくなったときの大きさは、5通貨の合計で、中央値が5.8%でした。大きかった順に並べた10%目の値は15.1%です。通貨ペアごとでは、中央値が最も大きいのがAUD/JPYの7.7%、最も小さいのがEUR/USDの4.8%でした。大きい側10%の境目も、AUD/JPYが18.9%、EUR/USDが13.1%と、同じ順です。

入った価格へ戻った割合

含み損が2・4・10%に届いた件のうち、365日以内に入った価格へ戻った割合を積み上げた横棒グラフ
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った件を365日追った結果。

戻った割合は、入ってから90日以内に含み損が出た件のうち、365日以内に、足の高値(売りは安値)が入った価格に届いた件の割合です。含み損が出てから戻るまでの余裕は、275日以上あります。2%に届いた12,606件のうち80.9%、4%に届いた7,001件のうち63.5%、10%に届いた833件のうち41.1%が戻りました。含み損が大きいほど、365日以内に戻った割合は小さくなりました。

「戻らなかった」は、365日以内に戻らなかったという意味で、その後に戻るかは追っていません。

この割合は、ポジションを持ち続けられた場合の数字です。25倍で取引していると、含み損が4%に届いた時点で証拠金がなくなり、維持率の基準によってはその前にロスカットされるため、戻る前に決済されます。また、持っている間のスワップポイント(通貨の金利差の受け払い)は計算に入れていません。

戻るまでの日数

含み損が2・4・10%に届いた件が、入ってから何日目までに入った価格へ戻ったかの累計を表す折れ線グラフ
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った件を365日追った結果。

含み損が4%に届いた件では、入ってから90日目までに23.6%、180日目までに46.1%、270日目までに57.8%が戻りました。戻った件だけで見ると、入ってから戻るまでの日数の中央値は118日で、4分の1が68日以内、4分の3が189日以内です。10%に届いた件は、180日目までに23.6%、365日目までに41.1%でした。

通貨ペアごと・入った年ごとの違い

含み損が4%に届いた件のうち、365日以内に戻った割合を5通貨ごとに並べた表
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った件を365日追った結果。

含み損が4%に届いた件の戻った割合は、AUD/JPYが72.2%で最も大きく、USD/JPYが69.9%、GBP/USDが64.2%、EUR/JPYが55.6%、EUR/USDが48.7%で最も小さくなりました。

含み損が4%に届いた件のうち、365日以内に戻った割合を入った年ごとに並べた棒グラフ
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2025年10月、5通貨で損切りなしで入った件を365日追った結果。

入った年ごとに分けると、戻った割合は、2025年の30%から2024年の86%まで、30〜86%に広がりました。年ごとの件数は425〜1,116件で、同じ年の件は同じ相場を共有します。通貨ペアと同じく、差の一部には偶然が含まれます。

戻るまでの1回の例

USD/JPYを買って損切りせずに持ち続けた1回の、日足の高値と安値の幅と、入った価格と4%下の線を示したグラフ
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。USD/JPYを2016年4月18日に買った例の、日足の高値と安値の幅。

図は、2016年4月18日の日本時間21時にUSD/JPYを108.26円で買った1回です。59日目に4%下の103.93円へ届き、含み損は最大で8.6%(98.96円)になりました。入った価格の108.26円へ戻ったのは210日目です。この1回は、戻った件のうちの1つとして選んだもので、戻らなかった件もあります。

損切り注文の種類は注文方法の記事、保有している状態の基本はポジションの記事にまとめています。

アドバイス

含み損が4%に届いた件は、365日以内に6割ほどが戻ったよ。でも残りの4割弱は、365日たっても戻らなかったんだ。

FXの落とし穴③取引の回数|スプレッドの合計が増える

5通貨の2016・2019・2022・2025年の平均スプレッドを並べた表
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。平日の1分足ごとの平均スプレッドを年ごとに平均した値。

年ごとのスプレッド

スプレッドは、買値と売値の差で、1回の取引で必ずかかる費用です。Dukascopy の提示値では、2025年の平均は、EUR/USDが0.57pips、USD/JPYが0.87pips、GBP/USDが1.11pips、AUD/JPYが1.27pips、EUR/JPYが1.53pipsでした。USD/JPYは2016年の0.47pipsから、2025年の0.87pipsに広がっています。国内の会社のスプレッドは、この値とは異なります。

回数とスプレッドの合計

USD/JPYを1万通貨で月10回・50回・200回取引したときの、年間のスプレッドの合計を並べた棒グラフ
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2025年の平均スプレッド0.87pipsで、1万通貨の1pipsを100円として計算した年間の金額。

USD/JPYを1万通貨で、買って決済するまでを1回として、スプレッド1回分を引く計算にしました。2025年の平均で、月10回なら年10,453円、月50回なら52,265円、月200回なら209,062円です。図は、丸めない平均0.871pipsで計算しています。損益に関係なく、回数に比例して増えます。

無作為に入った取引の勝ち

無作為に入った取引で、利益になった割合を、スプレッドを引く前と引いた後で、1時間後決済と1日後決済に分けて並べた表
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2026年10月の平日の毎時0分に、買いまたは売りで入った取引。

ランダムな取引で確かめました。1件は、2016年1月から2026年10月の平日の毎時0分(UTC)に、買いまたは売りで入り、1時間後または24時間後の始値で決済した1回です。同値は利益に数えていません。スプレッドを引く前は、利益になった割合が49.7〜50.0%でした。引いたあとは、1時間後に決済すると、43.1〜46.2%に下がります。1日後に決済すると、49.1〜49.6%です。1件の平均損益は、USD/JPYの1時間後決済で−0.69pipsでした。

1時間後の決済のほうが、1日後の決済より、スプレッドを引いたあとの割合の下がり方は大きくなりました。回数の多い取引の背景はポジポジ病の記事でも書いています。

アドバイス

スプレッドは、1回ごとの金額は小さいけれど、回数をかけると大きくなるよ。

FXの落とし穴④通貨ペアを増やす|動きが重なる組み合わせがある

5通貨の日ごとの値動きの相関を、5行5列の色分けの表で示した図
出典: Dukascopy のティックから作った足(bid)。2016年1月〜2026年10月の平日の日足で、前日からの変化率の相関(2,726日分)。

日ごとの動きの相関

通貨ペアを増やしたとき、動きが重なるかを、日足の変化率の相関で測りました。相関は−1から1で、1に近いほど同じ向きに動き、−1に近いほど逆向きに動きます。日足は、UTCの日付の最後の終値です。

相関が最も大きかったのは、EUR/JPYとAUD/JPYの0.70です。USD/JPYとEUR/JPYが0.66、EUR/USDとGBP/USDが0.65でした。最も小さかったのは、USD/JPYとEUR/USDの−0.45です。5通貨の10組のうち、0.5以上は4組ありました。

日ごとの上げ下げの向きが同じだった日は、EUR/USDとGBP/USDで75.1%、EUR/JPYとAUD/JPYで73.9%、USD/JPYとEUR/USDで33.8%でした。USD/JPYを買うとドルを買い、EUR/USDを買うとドルを売る形になるため、相関は負です。通貨ペアの基本はFXの基本の記事を見てください。

アドバイス

通貨を増やしても、同じ向きに動く組み合わせがあるよ。EUR/JPYとAUD/JPYは0.70だったね。

FXの落とし穴⑤自動売買|決める設定は4つで、数字に当たる

自動売買の4つの設定と、それが決めるもの、この記事の数字を並べた表
計算と実測: 自動売買の4つの設定が、この記事のどの数字に当たるかを並べた表。

設定と数字の対応

自動売買は、売買の判断を機械に任せますが、取引量・損切りの幅・取引の回数・通貨ペアは、設定として自分で入れます。表の4つは、この記事で測った数字に当たります。取引量は、1万通貨で100pips逆行すると1万円という損失額を決めます。損切りの幅は、含み損の大きさを区切ります。含み損が4%に届いた件は、365日で64.4%でした。

取引の回数は、スプレッドの合計を決めます。USD/JPYで月50回なら、年52,265円です。通貨ペアは、同じ向きの動きの重なりを決めます。EUR/USDとGBP/USDの相関は0.65でした。設定を入れる前に、自分が決める数字を、この4つで書き出せます。

この記事の数字は、損益ではなく、含み損の大きさ・戻った割合・スプレッド・相関を測ったものです。FXが難しいと言われる理由はFXが難しい理由の記事にまとめています。

アドバイス

設定の数字は、自分で入れるものだよ。この4つを先に書き出しておこう。

要点
・測ったのは、レバレッジ・損切りしない保有・取引の回数・通貨ペアの重なり・自動売買の設定の5つ(Dukascopy のティックから作った足、2016年1月〜2025年10月、5通貨)
・損切りなしで入った20,390件では、365日のうちに含み損が4%(25倍で証拠金がなくなる幅)に届いた件が64.4%、10%に届いた件が25.6%
・含み損が4%に届いた件のうち、365日以内に入った価格へ戻った割合は63.5%。2%は80.9%、10%は41.1%
・スプレッドは、2025年の平均で0.57〜1.53pips。USD/JPYを1万通貨で月50回取引すると、スプレッドの合計は年52,265円
・5通貨の日ごとの動きの相関は−0.45〜0.70。EUR/JPYとAUD/JPYは0.70
・この数字は、スプレッドとスワップを引いていない値動きの測定で、売買の損益ではありません

FXの落とし穴のよくある質問

個人の店頭FXのレバレッジは、何倍までですか?

25倍以下です。取引金額の4%以上の証拠金が必要で、通貨ペアを問わず同じです(金融庁、令和2年2月21日更新)。

損切りしないと、含み損はどれくらいになりますか?

損切りなしで入った20,390件を365日追うと、含み損が4%に届いた件は64.4%、10%に届いた件は25.6%でした。

含み損は、待てば入った価格へ戻りますか?

含み損が4%に届いた件では、365日以内に63.5%が戻り、36.5%は戻りませんでした。10%に届いた件は、戻ったのが41.1%です。

取引の回数を増やすと、何が変わりますか?

スプレッドの合計が増えます。USD/JPYを1万通貨で取引する場合、月10回で年10,453円、月200回で年209,062円です(2025年の平均スプレッド)。

通貨ペアを増やすと、損失は分かれますか?

組み合わせによります。5通貨の日ごとの動きの相関は−0.45〜0.70で、EUR/JPYとAUD/JPYは0.70、USD/JPYとEUR/USDは−0.45でした。

自動売買なら、落とし穴を避けられますか?

取引量・損切りの幅・取引の回数・通貨ペアは、自動売買でも自分で設定します。この記事の測定は、その設定が決める損失額・含み損・スプレッド・相関の数字です。

FXの落とし穴のまとめ

FXの落とし穴を、Dukascopy のティックから作った5通貨の足(2016年1月〜2025年10月)で測りました。損切りなしで入った20,390件では、含み損が4%(25倍で証拠金がなくなる幅)に届いた件が365日で64.4%、そのうち365日以内に入った価格へ戻ったのは63.5%でした。含み損が10%に届いた件は25.6%で、戻ったのは41.1%です。

スプレッドは2025年の平均で0.57〜1.53pipsで、USD/JPYを1万通貨で月50回取引すると年52,265円です。5通貨の日ごとの動きの相関は−0.45〜0.70でした。この数字は、スプレッドとスワップを引いていない値動きの測定で、売買の損益ではありません。金融庁のFX取引のルールも、取引の前に確認してください。

この記事はFXの手法の情報提供で、特定の取引をすすめるものではありません。FXには価格変動のリスクがあり、元本を超える損失が出ることもあります。取引は自己責任で、リスク管理を自分で決めて行ってください。

⚠ リスクに関する注意事項

本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。FX取引はレバレッジ取引の特性上、預託した証拠金以上の損失が生じる可能性があります。取引の際は、ご自身の判断と責任において行ってください。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

\シストレ.COMで実績のあるEAが使い放題!/
無料会員登録はこちら
FX自動売買でEAを探すなら
シストレ.COM 記事下バナー
実績あるEAが無料
厳格な審査を乗り越えた実績のあるEAが無料で使えます!
自由な口座選び
有料版を購入し柔軟な口座選びが可能!
フォワードテスト公開
全EAのフォワードテスト結果を公開中!
FX初心者も安心
初心者の方も安心して取引を始められます。
多様なEA選択肢
様々な種別のEAをご用意!自分の手法にあった取引が可能です。
信頼のFX会社と提携
人気のFX会社と提携中!様々なFX会社から選べます。
\1分で登録完了!EA探すならシストレ.COM!/
無料会員登録はこちら
FX初心者が陥る落とし穴!やめとけと言われる 理由とは?

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

お役立ち情報をシェアする
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

シストレ.COM編集部は、FX自動売買(EA)とテクニカル分析を専門とするインターネットメディア「シストレ.COM」の編集チームです。200本以上のEAのフォワードテスト結果を公開し、実際の運用データに基づいた客観的な情報を発信しています。記事の執筆・監修はMetaTrader(MT4/MT5)での実運用経験を持つスタッフが担当。

目次